24章 到達度チェック 説明できる・使えるようになったかを自分で確認する。チェック状態はこのブラウザに保存される。 0 / 0 項目チェックをすべて消す 基礎 変数を説明できる 型を説明できる ifを使える forを使える 関数を作れる 配列を使える ポインタの基本を説明できる 参照を使える C++ constを使える enum classを使える クラスを作れる コンストラクタを作れる メンバ変数を定義できる メンバ関数を定義できる .hppと.cppに分割できる オブジェクト指向 publicを説明できる privateを説明できる protectedを説明できる カプセル化を説明できる 継承を説明できる virtualを説明できる overrideを使える 純粋仮想関数を説明できる 抽象クラスを説明できる ポリモーフィズムを説明できる 標準ライブラリと所有権 std::vectorを使える 範囲forを使える std::arrayとstd::vectorを使い分けられる そのポインタの所有者が誰かを言える std::unique_ptrを使える shared_ptrとweak_ptrの違いを説明できる RAIIを説明できる 仮想デストラクタが必要な理由を説明できる マイコンでヒープを使うときの注意を説明できる 設計 クラスの責務を分けられる センサをクラス化できる アクチュエータをクラス化できる 状態をenum classで管理できる 複数クラスを組み合わせられる .h / .cppを適切に分割できる 循環includeを前方宣言で解ける クラス間の依存の向きを説明できる